【PRIMACY 5】エクストレイル 5年履けるノーマルタイヤを検討【PROXES CL1 SUV】

雑記

実は私のノーマルタイヤが深刻な状態でして…

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ブリヂストンのECOPIAなんですが

もう限界ギリギリというかアウトです。

春には新しいタイヤを購入する予定なので、候補をいくつかピックアップしてみました。
テーマは5年履けるノーマルタイヤです。

ちなみに私の5年間の走行距離は7万キロなので、スタッドレスタイヤを履くことも考えると少しノーマルタイヤでの走行距離は下がりますがそれでも結構走っています。

私が乗っているエクストレイルハイブリッドオーテック(T32後期)は車重があり、SUV特有の外減り(偏摩耗)が起きやすいため、「5年持たせる」にはゴムの質とSUV専用設計の強さが鍵になります。

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5年間履けそうなノーマルタイヤ

ミシュラン PRIMACY 5

PRIMACY SUV+と迷いましたが、耐摩耗性がSUV+よりさらに約30%向上しています。

私は長持ち重視なので、PRIMACY 5は候補の一つに入りました。

BRIDGESTONE( ブリヂストン) ALENZA LX100

X-トレイル等の19インチ標準サイズに適合しやすいSUV専用設計

静粛性・快適性・摩耗耐性のバランスが良いモデル。

通常の街乗り〜高速中心なら5万km以上も十分見込める。

トーヨータイヤ (TOYO TIRES) PROXES CL1 SUV

「PROXES CL1 SUV」は、以下のような方にベストな選択です。

  • 「タイヤは国産にこだわりたいが、予算は抑えたい」
  • 「走行性能よりも、車内の静かさや快適さを重視する」

相変わらずの圧倒的なコスパ。
他者を寄せ付けないレベルで、耐摩耗もバッチリです。

ヨコハマタイヤ YOKOHAMA GEOLANDAR CV G058

驚異的な「耐摩耗性(減りにくさ)」

このタイヤの最大の強みは、溝が減りにくいことです。シリカを均一に分散させる独自のコンパウンド技術により、ヨコハマの従来品と比べて耐摩耗性能が大幅に向上しています。

  • 5年・6万キロ: 年間1.2万キロ走行でも、しっかりローテーションを行えば5年目まで溝を十分残して走り切れる設計です。

まとめ 挙げたタイヤを全て比較した結果

Geminiに挙げたタイヤを全て比較してもらった結果は

最も摩耗しにくいタイヤ・ランキング

  1. 【第1位】ミシュラン:PRIMACY 5
    • 理由: ミシュランの最新技術により、前作(Primacy 4+)比で耐摩耗性が約30%向上しています。他メーカーが「3〜4万キロ」で寿命を迎えることが多い中、ミシュランは「5万キロを超えてからが本領発揮」と言われるほど減りにくいです。6万キロ完走に最も近いのは間違いなくこれです。
  2. 【第2位】ヨコハマ:GEOLANDAR CV G058
    • 理由: 「耐摩耗性能の向上」を開発の主軸に置いたタイヤです。ゴムの接地面積を均一にする設計が優れており、特にエクストレイルのようなSUVで起こりやすい「偏摩耗(外側だけ減る)」を防ぐ力が非常に強いです。
  3. 【第3位】ダンロップ:GRANDTREK PT5
    • 理由: 2023年の新作で、接地面を広く設計することで摩耗を抑えています。特に国産メーカーの中では、サイドウォールの剛性と耐摩耗性のバランスが非常に高く、長距離ランナー向きです。
  4. 【次点】BFGoodrich:All-Terrain T/A KO2(以前の候補)
    • 理由: 快適性や静粛性を無視して「物理的なゴムの厚みと硬さ」だけで言えば、これが最強です。8万キロ走っても溝が残っているケースもありますが、乗り心地が硬く、燃費も落ちるため、純粋な性能維持とは少し意味合いが異なります。

と、いうことらしいのでミシュラン:PRIMACY 5にしようかと思います。

いやでも高いわwwwwwwwww

心変わりしなければこのままミシュランにしますが、4月まで心変わりした場合

トーヨータイヤのPROXES CL1 SUVになるかもしれません…

まぁそんな感じ!安全運転で!!!さいなら!!!!!!!

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